神坂先輩の存在感がだんだん薄れてきました。
そして私の記憶も薄れてきました・・・・。←





レストランで、初対面のロブにグイグイこられて戸惑う主人公。
なんか困ったのでトイレに立つことにしました。←確か選択肢
腕をつかまれました。
主人公これまた困りました。
神坂先輩帰って来ました。
一件落着。

ピザは残ってましたが、ロブを置き去りにして帰ることにしました。


後日。
学校が終わって帰宅し、神坂先輩のことを考えていると電話が鳴りました。
私の神坂先輩でした。←
なんやら甘いことを言ってくれ←あいまい
これからうちに来るそうです。
電話口からロブの声が聞こえました。またか。

んでやって来た神坂先輩。
チャイム鳴らして入ってきたけど合鍵渡してんだって。
合鍵かぁ。アタシ無理だなぁ。
ベラボーに部屋汚いときあるし、乙ゲー見つかったらこっぱずかしいし。←
ある程度プライバシーを尊重し合える関係を好みます。


キス寸前で主人公の携帯が鳴りました。
知らない番号からかかってきました。

ロブからでした。
盗み見してメモってたそうです。アタイの番号。
「犯罪だぜ?」(by神坂)←ちょっと違う


翌日。
ヴェネツィアの街を闊歩していると見慣れた顔を発見。
千葉先輩でした。
なぜヴェネツィーにー!めがね


おわり