過ぎていくのが。。。


このまま来年まで突っ走っていくのかなあ。



さて、なぜかあるはずの残高が無いことに気づき、(使ったのはもちろん私)青ざめながらも、またまたいただいた、近鉄の家族用のフリー券を使って、息子と二人で榊原温泉へ行ってきました。



ここまで開き直れる自分に、ある意味”尊敬”


しかし風邪が2週間たっても良くならず、息子もぐずぐずやっていて二人で家の中でもやもやしていても始まらないので、思い切って特急に乗りに行ったわけです。



男の子を持つと、”特急”に乗るのは、しょうがないですよね。あれだけ喜ぶのだから。


さて、温泉はうまくいったのですが、帰りに疲れがでてきた息子はぐずりだし、私もひっつめ髪が乱れがちになり、”生活苦を感じさせる女”風になってしまいました。


と、乗り換え駅の待合室で、ぐずり続ける息子を完全無視していると、目の前で


自分の手をドアでわざとはさんで、


”ままあ~~~~。はさまったあ~”


。。。。。。。。


自分の手をサッシの端っこにおいて、ドアをちょっとずつ閉めるところ見てたっちゅうの。



アホだ。



さらに特急の中で、”もう食べてはいけない”といわれた明治のいちごチョコレート、見るだけといって、銀紙を少しだけめくって眺めていました。


やっぱりアホだ。

いっつも思うのだけど、信号のない横断歩道で小さい子を連れている人叫ぶ (=わたし)が、まるで目に入らないかの


ように、猛スピードで走り抜けていくみなさまアソパソマン



しかも、たまにいる”ある特定の人たち3ダス


じゃなくて、


その道を走っている”全員”きみおに?なんだから、日本はもはや世紀末だわ汗


”まちがってますよ~~~”


そんなに急いだってこんな円高じゃ、景気なんて絶対よくなんないし、せめて地味でも気持ちのいい日々をお


互いおくったほうがいいと思いますわよかんげき 小躍り





保育園児の定番、アデノウィルスによる扁桃腺そして、流行性角結膜炎。


息子もいただいてまいりました。


といっても、目がドラキュラ級に赤いので眼科に連れていってもらうと(母に) (私は大学時代の友達と再会するために不在)、上のような診断を受けたわけです。


感染力が強いということで、保育園は当分休み、ひたすら目薬をいやがる息子をはがいじめにして点眼しましたら、約1.5日でまっちろに。


再度眼科にいくと、



”あれっ?治った?違ったのかな?ただのアレルギーかな”



と。


でも熱はこの間に39度3分まであがり、


(これは38度あったにも関わらず、朝熱がひいたので、入院している京都の山奥にいる叔父のところまで車で連れていったためと思われる)


注* どうしても車に乗りたいといったため



とりあえず小児科へ。眼科で受けた診断を告げると、ちょっといいにくそうに、


”アレルギー? そんなはずないよ。だって扁桃腺見事に腫れて、膿が見えるし”


だって。医者への不信感増。



ところで子供ってあの扁桃腺を見るために入れられる銀のへら、嫌いですよね~。息子も


えっえになるから、ヤ~~~~~




と騒いでいましたが、またまた私のはがいじめにあうはめに。



効かないかもよ~といわれつつ抗生物質の処方箋を書いてもらいましたが、なるべく薬なしで。。と思っているので今回も飲ませないでみようと試みております。


(飲ませたほうがいいのかなあ~????)


ただいま7日目。かなり治ってまいりました。 薬飲んでたら、もう完治してるのかなあ~とかごちゃごちゃ考えている私です。