ムウマージのブログ

ムウマージのブログ

小説家になろうで小説を書いてたりするムウマージです
不定期更新 やる気0
ついでに小説のネタを考えたり・・・
いろんな事が起きるブログなり

今はOP7にハマリ中!
しばらくはこれ固定だな

Amebaでブログを始めよう!
どうも皆様、マグロ丼大好き ムウマージです

小説を久しぶりに更新だっていう
といっても、次に新しく追加する小説の修正と最終調整なんだけどね
っていうか、修正っていう言葉がでなかったw

「みんな~ムウマージのパーフェクト小説教室~はっじまるよ~
あたいみたいな小説家目指して、頑張っていってね~」とか言う歌詞が浮かんだ俺は、まず頭に散弾ぶち込まれてから、マチェットでサクサクされればいい

※注意書きだお※

・この小説は二次小説かオリかわからない小説ナリ

・下手くそナリ<ここ重要

・それを踏まえた上でゆっくりしていってね!

ポケモン不思議のダンジョン 理想の捜索隊

プロローグ

雷鳴り響く、嵐の空
「はぁ・・・はぁ・・・」

「もっと・・・もっと速く!」

嵐の中を飛ぶ、一匹、その背中に乗っている一人

『わかってる・・・わかってるよ!』

カッ

『あぁ!』

落ちてきた雷が一匹のポケモンの翼をかする

「わあっ!」

雷が翼をかすったせいで一匹のポケモンがバランスを崩し、背中に乗っている一人が落ちかける
それを一匹が一人の手を掴む

『ぐっ・・・』

「・・・!放して!このままじゃあなたも・・・!」

『そんな・・・駄目だよ!』

「大丈夫・・・!あなたならあれを見つけられるはず・・・!だから・・・!」

カッ!
さらに巨大な雷が落ちてくる

『うわあああああああ!!』

「きゃああああああああ!!」

一人と一匹が離ればなれに落ちていく・・・

山の草原

嵐は過ぎ去り、空は雲一つない
山の草原に一匹のポケモンが倒れてる

「うっ・・・ここは・・・」

「私・・・生きてる・・・の?」

「ぐっ・・・駄目だ・・・い、意識が・・・」

「フライゴン・・・後は・・・頼んだ・・・よ」

1匹のポケモンは意識を失った


はい、プロローグおわーり~
はぅ・・・眠い・・・だから寝る
タイトルに関してはなにも言わんといてくれ
で、今回は日常や
いつも気ままな日常だ

そえば、日常で思い出したんだけど、アニメの日常終わっちゃったなぁ・・・結構面白かったのに
第2期とか出ればいいのに・・・と言っても望み薄なんだよね~
はぁ・・・マンガも全巻買っちゃったし・・・

で、話を80°あたりまで曲げるけど
今日は学校の終業式だった
やったずぇい!
だがしかし、3連休・・・
3日後にははい、また学校始まり~
もう少し長くしてもいいのよ?
まぁ、そのあれだ、終業式で連絡表なる物を頂いた
で、その点数どうだったと思う?
びっくりしても知らないよ?
鬱になっても知らない?

国語3
社会2
数学2
理科2
音楽3
美術2
保健体育2
技術家庭3
英語2

ドーーーーーーーン
むしろ俺がびっくりする~
ついでに鬱になる~
なんすか、これ・・・
平均以下じゃないですか・・・
あぁ・・・これが平均ぐらいだと思ってたあの頃が懐かしい・・・

わりとどうでもいい件

話をえ~と、100°ぐらい曲げるけど・・・
小説だ、小説・・・ネタはあるが、そのネタの内部のネタを作る事が難しいのよね・・・
わかりやすく言うと、小説のジャンル、ストーリーとかのネタ>>>>>その小説の内での話のすすみ方のネタ
とまぁ、こんな感じ
まぁ、普通、内部のネタは考えておくのが普通なんだろうけどさ
内はストーリーとかのネタを先に考えて、後先考えず、作る事が多いんだ
そのせいで、2、3は止まる小説が多発してるし・・・もちろんノート小説でだが
バトルビーストの方は・・・たしか6~8で終わっちゃってるのよね
はぁ・・・このまま続きを書く気力もないし・・・よし放置放置~(こら
やる気がどうも出なかった
そんな事よりCSO以外のFPSにハマった~

OP7(オペレーション7)
これ楽しい~
自由に武器がカスタマイズできるし、なにより楽しい
まぁ、もうレベル⑨まで逝ってますが・・・W
お金集めにくいのがなんとも・・・
はやく砂がほすい・・

小説?何それ美味しいの?(こら
友達からなんてあだ名で呼ばれてる?(いた?) ブログネタ:友達からなんてあだ名で呼ばれてる?(いた?) 参加中
本文はここから





正直、初めてだからよくわからんが、
「直人インテライミ」とか「ルカリオ」とか
最初は、名前が合ってるだけでこれだよ!
で、二番目がぁ~
小説の出てくるキャラの主人公がルカリオTFするから
もう、正直これで呼ばれたのはビックリしたw
これはひどいだよw
はい、どうも、皆様、こんにちは、ムウマージです

タイトル?通りなのかもしれないです
今回、早速ですが、ノート小説の方を筆記させていただきたいと思います
じゃあまずは注意事項から・・・

※注意※
☆この小説には、獣、獣人などの登場キャラが出ます

★TF、獣人化の表現が含まれています

☆下手くそです←これ重要

上記の事を踏まえ、嫌な方は、C4を設置してからブラウザバックしてください
それでもいい方は・・・ゆっくりしていってね!


バトルビースト

プロローグ

俺たちの住んでる所から少し離れた所に建っている神社 狐神社
その神社には狐の石像が建ってて、狐の神様を祀っているらしい
そして、その神社には一つの言い伝えがある
それは満月の夜、神社に行くと狐の神様に姿を変えられるらしい
・・・ていうのなんだ」

「え!?終わり!?」

「そう、終わり」

「・・・なんかツッコミを入れたいが・・・まぁいいか、それで、姿を変えられるって、何に?」

「ん~・・・俺もそこまでは知らないんだよなぁ~」

「知らないのかよ・・・」

「そこでだ!」

「え?」

「たしか今日が満月だったから、狐神社に行こうぜ!」

「・・・お前なぁ・・・」

「さぁ、悠、どうする?」

「・・・そうだな・・・」

今日は、やることもないし、正直、こんなワンパターンな生活に飽きてきたし・・・よし

「わかった、行くか」

「よっし!決定ぃ!」

「なんかおもしろそうな事しようとしてんじゃん」

後ろから誰かが声を掛けてきた
この声は・・・

「鈴か・・・」

「あ、鈴」

「やっ、お二人さん」

「で、何々?狐神社に行くの?」

「え?そうだけど・・・お前まさか・・・」

「面白そうじゃん、私も行かせてもらうわ」

「やっぱりなぁ・・・まぁ俺はいいけどさ」

「まぁ、2人だけってもなんかつまんないし、いいよ」

「ありがとね、空」

「それで、いつ頃行けばいいんだ?」

「えっと・・・10時ぐらいに集合するか」

「おっけ~、10時ね~」

そういって、鈴はさっさと帰っていった

「フフ、手間が省けちゃった・・・」


はい、プロローグ、終わりです
結局、今回は獣化表現とかでなかったね 仕方ないね

次回もゆっくりゆったり待っててね!
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