どうも皆様、マグロ丼大好き ムウマージです
小説を久しぶりに更新だっていう
といっても、次に新しく追加する小説の修正と最終調整なんだけどね
っていうか、修正っていう言葉がでなかったw
「みんな~ムウマージのパーフェクト小説教室~はっじまるよ~
あたいみたいな小説家目指して、頑張っていってね~」とか言う歌詞が浮かんだ俺は、まず頭に散弾ぶち込まれてから、マチェットでサクサクされればいい
※注意書きだお※
・この小説は二次小説かオリかわからない小説ナリ
・下手くそナリ<ここ重要
・それを踏まえた上でゆっくりしていってね!
ポケモン不思議のダンジョン 理想の捜索隊
プロローグ
雷鳴り響く、嵐の空
「はぁ・・・はぁ・・・」
「もっと・・・もっと速く!」
嵐の中を飛ぶ、一匹、その背中に乗っている一人
『わかってる・・・わかってるよ!』
カッ
『あぁ!』
落ちてきた雷が一匹のポケモンの翼をかする
「わあっ!」
雷が翼をかすったせいで一匹のポケモンがバランスを崩し、背中に乗っている一人が落ちかける
それを一匹が一人の手を掴む
『ぐっ・・・』
「・・・!放して!このままじゃあなたも・・・!」
『そんな・・・駄目だよ!』
「大丈夫・・・!あなたならあれを見つけられるはず・・・!だから・・・!」
カッ!
さらに巨大な雷が落ちてくる
『うわあああああああ!!』
「きゃああああああああ!!」
一人と一匹が離ればなれに落ちていく・・・
山の草原
嵐は過ぎ去り、空は雲一つない
山の草原に一匹のポケモンが倒れてる
「うっ・・・ここは・・・」
「私・・・生きてる・・・の?」
「ぐっ・・・駄目だ・・・い、意識が・・・」
「フライゴン・・・後は・・・頼んだ・・・よ」
1匹のポケモンは意識を失った
はい、プロローグおわーり~
はぅ・・・眠い・・・だから寝る
今はOP7にハマリ中!
しばらくはこれ固定だな
しばらくはこれ固定だな

