みなさん、こんにちは!ミュリーです-!
前回の記事に引き続き、
今回も下眼瞼(下まぶた)手術についてご紹介しますね♪
「手術後の傷痕が心配…」
「ダウンタイムや仕上がりが不安…」
と悩んでいる方は、
ぜひ今日のブログをチェックしてみてくださいね!👀✨
下眼瞼手術の「傷痕」は目立ちますか?
下眼瞼手術を行う際、
切開するのはまつ毛のすぐ下にある、
皮膚の境目(境界線)の部分です✂️
その部分を少しだけ切開し、
たるんだ皮膚を薄く切り取って縫合します。
「切開」と聞くと傷痕が心配になりますよね…!
でも、ご安心ください!
まぶたの皮膚は体の中で一番薄い部位なんです✨
そのため大きな傷痕になりにくく、
時間が経って馴染んでくると、
近くで見てもほとんど分からないくらい目立たなくなりますよ😊💕
ミュリーの下眼瞼手ビフォーアフター
手術後に目の下が「くぼんで」しまうことはありますか?
下眼瞼手術では、
脂肪をただ「取り除く」だけではありません🙅♀️
ぷっくりと飛び出た脂肪をすべて除去してしまうと、
逆に目の下が凹んで老けた印象になってしまいます…!
そのため、適切な量の脂肪を除去&再配置(移動)
することがとっても大切です💡
適量を綺麗に整えることで、
くぼむことなくすっきりと美しい目元に仕上げることができますよ
目の下にフィラー(ヒアルロン酸等)を何度も打っていますが、手術は可能ですか?
目の下の脂肪が膨らむと、
その下の溝(ゴルゴ線など)が深くなったように見えて、
フィラーを何度も注入される方がいらっしゃいます。
ですが、実はフィラーだけでは
十分な効果を得るのが難しいケースも多いんです…!
そのため、カウンセリング・手術の前には
注入したフィラーをできるだけ溶かした状態で
受けていただくことをおすすめしています。
その方が安全ですし、
より綺麗で満足度の高い仕上がりになりますよ👍
仕上がり重視の方はぜひ覚えておいてくださいね!
目の下の「シワ」が多い場合、下眼瞼手術は効果がありますか?
はい!皮膚の「たるみ」が原因でできているシワには、
下眼瞼手術が最も効果的ですブレゼン
ただし、皮膚の弾力がまだあって細かな「小ジワ」が
気になる程度であれば、
手術よりも目元・目の下のボトックスを
おすすめすることもありますよ細かく見極めることが大切です♪
今日は下眼瞼手術についての豆知識(Q&A)を
お届けしました!💡
ミュリーの下眼瞼手ビフォーアフター
お悩みや目元の状態は一人ひとり異なりますので、
まずは専門医と直接相談してみるのが
一番の近道です専門的なカウンセリングを受けてみてくださいね✨
気になることやご質問があれば、
いつでもお気軽にコメントやお問い合わせを
お待ちしております💌
それでは、また次の記事でお会いしましょう〜!👋💖






