お弁当。 | ムッのひとり言

ムッのひとり言

穏やかに楽しく暮したい・・・

シルバーネタをあまり書かなくなった私だけど………


ネタなら相変わらず大盛り具沢山状態ですチーン


昨夜のこと。


バ様  『ムッさん。明日はなんか用事があるね?私は9時50分のバスに乗って出かけるけん、ジ様のお昼ごはんをお願いしたいとたい。』


私、仕事は確かに休みだけど、私の都合を確認する前にジ様のお昼ごはん頼んでくるところは相変わらずの女帝バ様なのである!


ムッ  『明日はヨガに行くけど、ジ様のお昼ごはんは私が用意してから出かけるからいいですよ。』



バ様  『ゴメンね〜。ジ様のお昼ごはんはなんでもよかけん。肉でもソーメンでもなんでもよかけん。』


なぬ?肉を要求してるのか?


ていうか、なんでもいいのなら自分で用意して行けやムカムカ
でも、ジ様の昼ごはんごときで悶々と考えストレスを溜めるのはもったいないので、全てスルーした。



さて、今日の朝。


8時過ぎに目を覚ました私。
昨日の疲れが激しくて、遅起きしましたニコニコ


朝食を済ませたあと、ジ様のお昼ごはんをチャチャッと作りましたニコニコ


もちろんバ様もいましたよ。

バ様  『ジ様のお昼ごはんはなんでもよかけど、お味噌汁だけ作っとこうかねえ……』


ハイコレ。お味噌汁も作れという女帝ならではの指示です真顔
バ様。サスガデス。


ジ様は唾液が少なく飲み込みが悪いので食事の時の汁物は必須です。
バ様に言われなくとも、日々食事の支度をする私は承知してるのだ!!



で、私がキッチンでお料理始めると……


バ様  『ちょっとお手洗いに行ってこようかな〜〜』


なんて言いながら、ダイニングからフェードアウト(笑)


でもって、ジ様のお昼ごはん(お味噌汁付き)が出来上がるころ、ダイニングにフェードイン(爆)
バ様。サスガデス。



バ様  『ムッさん。ありがとう。』


感謝の言葉は忘れません。
バ様。サスガデス。



ムッ  『ジジーのお昼ごはんぐらい自分で作れやー!!!』



と満面の笑みで腹の中で叫んだ私ニコニコ
コレって腹黒いのけ??


で、ジ様に作ったお昼ごはんがコレ。

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お弁当にしましたのよルンルン
しかも、ピンクのお弁当箱ですのよルンルン




そして私は……

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ヨガの後に、ゆめタウンはませんにオープンしたスタバを偵察ちうウインク