『銀ちゃーん。淋しかったでしょー。』
部屋へ入って行ったら…
なななんと銀ちゃんが私の足元にすり寄ってきた
可愛いヤツめ
慌ててスマホを取り出し写真を撮ろうとしたら…
たちまち素っ気ない態度
『銀ちゃーん。オヤツですよー。』
猫パンチを繰り出すも…昨日よりパンチが優しいのは気のせいか

オヨヨヨヨー
私の手から直接オヤツを食べるじゃないか
銀ちゃん 淋しかったねー。
もっと甘えていいのよ~。
なんて私が調子にのると…
めっちゃ高速猫パーンチ!
少しは心の扉を開けて歩みよってくれた銀ちゃんですが…
まだまだ私を警戒してますね

ゆっーくり仲良くなろうね

『銀ちゃーん。明日も来るから待っててね。』
昨日とは違うちょっぴり淋しそうな顔で見送ってくれました。
我が家の平均年齢がまた上がったね(笑)








