ムッ 『バ様。今日はご飯食べてからヨガに行ってきますね。
おっちゃんも飲み会でいませんので。』
バ様 『じゃあ急いでご飯の用意して、すぐ食べようね。』
もちろんご飯を作るのは私なわけで…
ムッ 『じゃあご飯ができたらすぐ食べましょうね。』
バ様 『そうしよ。私は急いでお風呂に入ってくるけん』
もはや計算なのか天然なのかわからないバ様。
お幸せな方であーる。
ご飯の用意ができました。
おっちゃんを街まで送ることになったのでバタバタな私

ムッ 『バ様~。ご飯できましたよ~。ご飯にしていいですか~?』
バ様が部屋から出てきました。
バ様 『じゃあ食べようかね。ムッさん。ついでいいよ!』
( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
私は家政婦じゃな~い(`ε´)
まぁ。ここで腹を立てても仕方ないので…
ジ様とバ様と私の三人分のご飯をよそい、中華スープをよそい、白菜の炊いたのとかをよそい、野菜を炒めたのとかをよそい…
フライパンやら鍋やらを洗う

そこで、もう席に着き食べる準備万端のバ様の一言が…
バ様 『ムッさん。早く食べようよ。冷めるよ。』
まるで。まるで。子どものようだ

『さっさと先に食え!』
と心の中で叫びましたとさ┐( ̄ヘ ̄)┌
なんだかなぁ~(゚ーÅ)
おまけの写真

今日はNNちゃんと林檎の樹でお茶した~

今日はNNちゃんがよー喋ったよ(笑)
またお茶しながらケーキ食べながらいっぱいおしゃべりしようね

