珈琲の悲劇 | ムッのひとり言

ムッのひとり言

穏やかに楽しく暮したい・・・

悲劇って…



大袈裟だけど…



お昼休みにいつものセブンの珈琲を買った。



ホットのレギュラーのはずだった。



そう。


もう読めたでしょあせる



私、アイスのボタンを押しちゃった叫びあせる



もちろん取り消しボタンなんてないので…



誰にも気付かれなきように、平静を装って蓋をぱかっとしめて…



車に乗って…オロロンしょぼんしょぼんしょぼん



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とりあえずアイス用のホット珈琲がでてきたけど、量が半分(ノ_-。)



味はどうかな?



蓋をぱかっとしめて…飲んでみるあせる




ところが…




蓋のしめ方が悪かった叫び叫び叫び
(締まってなかったねあせる


口もとに運んだ珈琲がダダ漏れ(。>0<。)



着ていたブレーカーが弾いてくれたから助かった。



履いていたのが濃いグレーのパンツだったから助かった。(思いっきり染み込んだけどあせる




ただでさえ半分の量の珈琲を更に半分ほどこぼすという…



味なんて…


もはや味なんてどーでもよかった珈琲の悲劇でした。



オロロン(ノ_-。)