本当にあった怖い話し | ムッのひとり言

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穏やかに楽しく暮したい・・・

昨日あった実話です。


私は疲れてました。


なので、ランチは会社から最短距離で行ける回る寿司屋に行きました。



カウンターでゆっくりと寿司をたべました。



途中…なんかのハプニングでレーンの回転がストップ!!



こんな経験は初めてだわ‼︎

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と写真を撮る私(笑)



こんなハプニングをネタにしようと思ったバチが当たったのだろうか…( °д°)



それとも、この回転のストップは災いの前兆だったのだろうか…( °д°)( °д°)






私、寿司を6皿食べました。
(言い訳じゃないけど、一皿一貫の中トロとかも食べてますから(;^_^A)



帰ろうかなって思ったところで…


ちょうど大海老一貫が目の前にきた!



一貫だし、美味しそうだし



ヨシ!食べるぞにひひ



パクリと食べました。



お皿をカウントしてもらいました。



レジに向かおうとお財布を開けた瞬間叫び叫び叫び叫び叫び



オーマイガー∑ヾ( ̄0 ̄;ノ


血の気がサーッと音を立てて引いていきました。



金が入っとらんのじゃー(☆。☆)



慌てて小銭を集める。



100円玉が7枚と…13円。



寿司は7皿食べてるし、消費税は8%だしあせるあせるあせる


ヒィ~ヽ((◎д◎ ))ゝ



足らんぞオイ!


最後に大海老を食べたが為に足らん。


まさか、アラフィフな大人が千円も財布に入れてないなんて…想定外(汗)


しかも、堂々たる食べっぷり(泣)



まさに。まさに。


オロロ~ン。゚(T^T)゚。



私、大人ですので一人で解決せねばなりません。



レジに行き


ムッ  『すみません。お恥ずかしい話なんですが…お金を持ってませんでした。すぐにとって来ますのでちょっと待っててもらっていいですか?』



レジのお姉さんは満面の笑みで


『いいですよー』



私、スタコラサッサと会社へ戻り、デスクに入れてるお金をもって支払いへ戻りました。
会社から徒歩1分はどの寿司屋ですので、その間2分ほどです。



ムッ 『すみませんでした。私、お金ももたずに食べちゃって無銭飲食ですよね?』



と詫びますと。


お姉さん 『大丈夫ですよ。よくあることですよ!』



と優しくおっしゃるので…



ムッ 『いやいやよくあることじゃないでしょ!』


と、思わず突っ込んでしまいました。




という…血の気のひく怖~いお話でした。




みなさんも無銭飲食には気をつけましょうね(;´▽`A``




おまけの写真クローバー


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今日はバ様がアジサイを飾ってくれてます。


あー。花瓶の水ならもちろん満タンですよ(笑)