夕方、大量の洗濯物をたたむ私。
たたみ終わるころバ様がやってきた。
バ様 『あらー。私がたたむはずだったてから~。もう全部おわってしまったねぇ・・・』
バ様 『ジ様~。ジ様~。洗濯物ばとりに来て~』
と2階からジ様を呼ぶバ様。
ムッ 『私が持って降りるからいいですよ。』
いつも優しい嫁(`∀´)
バ様 『なーん。ジ様はなーんもさっさんとだけん、洗濯物ぐらい持って降りてもらわん。』
げな∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
やーるねー!バ様!!アッパレ!!!
なーんもせんとはあただろたい!!なんて言えない嫁な私
ドンマイ![]()
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夕方、食事の準備をしているとバ様がお風呂からあがってきた。
バ様 『もうご飯はできたね??できたなら食べるけど、まだ時間がかかるなら髪の毛かわかしてくるけど・・・』
げな![]()
ムッ 『もうできますよ。』
バ様 『なら先に食べようかね。ジ様~ご飯よ~。』
げな。げな∑(-x-;)
やーるねー!バ様!!あっぱれ!!!
なーんもせんでもご飯が食べられるけんよかねぇ・・・と。イラッとする心をグッと抑え。
奉仕の心。奉仕の心。奉仕の心。。。。
と自分に言い聞かせる嫁な私。ドンマイ![]()
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今日の夕方。
2階にあがってきたバ様。
バ様 『あら~洗濯物はたたんでもらったとだろー。天気がよくなったけんもっと洗濯するとよかった~。』
げな( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
やめてくれ。やめてくれ。
あーたがどんなに洗濯しても干すのは私なんだぜ![]()
とってもお幸せの自分中心のバ様に・・・
やーるねー!!!としか言いようのない嫁な私。。。
ガンバレ~!!!私~!!!
おまけの写真![]()
自分の気を抑えようと・・・
小さな多肉の寄せ植えを作りました![]()
