見渡す限りご高齢者ばかりです

いつなにがあってもおかしくないのだけど・・・
そんな今日は…お婆ちゃんが救急車で運ばれました

(もう今年になって、何度も救急車にはお世話になってます。)
このお婆ちゃんは…ジ様のお母様になります。
なので、おっちゃんの祖母です。
四捨五入したら100才です。
もはやおっちゃんでさえも正確な年齢がわかりません

で、連絡を受けてジ様もバ様も病院に駆けつけます

私にはリアルに想像できるんす・・・
病院に駆けつた高齢の親族のみなさんが、あわわあわわってなってる様子がね

で、先ほどジ様とバ様がご帰宅されました。
ムッ 『お婆ちゃんはどうですか?』
ジ様 『病院に運ばれたとたい。そして入院てたい。』
わかっとる。わかっとる。
救急車で病院以外には運ばれんてば

ジ様はあわわなのでバ様に聞いてみた。
ムッ 『どんなですか?』
バ様 『もうね。…でしょうが。だけん、あれたいね。』
ありゃりゃ。
本日の連想ゲームは難題すぎる

肝心な言葉が全てカットしてある

バ様 『先生もね、…あれだん。…だもんね。だけんお願いしてきた。』
さぱ~りわかりませんが…

たぶん、高齢なのであとはお婆ちゃんの生命力の問題なんだと想像します。
先生は最善を尽くしますとおっしゃってるんだと思います。
そんな状態なので、我が家はジ様もバ様もあわわあわわです

ガンバレお婆ちゃん

そして、バ様の血圧がオーバーヒートしませんように…
嫁としては…取り敢えずヨガをキャンセルしたぜよ



Android携帯からの投稿