去年のbrazil サンパウロのイベントmovie
Mr.yosie と spanky がゲスト
9月は 自分とyosieがゲストとのこと
そのイベントオーガナイザーとの英文やり取り
今回は長すぎて翻訳できる人に頼む
翻訳された文章が届く
気を利かせて 口調もそれ風にしてくれた
熱い内容の文章
ムーブメントの中の共通意識ね
やっぱ芯が通ってる
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和訳
俺はここまでのし上がるまで自分ができることをやってきて今がある。多くの人が俺のことを知ってるし、俺が何をしてるか、俺のハートが何をしてるかを知ってる。俺はビッグなDJじゃないがストリートの象徴でありたいと思ってるし死んだ時にギャングスタになるだろう。K.Iが俺の言いたいことをわかってくれることを願うぜ。
K.Iと海外でステージを分けあえるってのは光栄だ。俺たちがギャングスタラップには国境がなくて言葉はちっぽけで、別の大陸から来たやつだってこのムーブメントの中の共通意識を感じられる、そういう世界をみせてやらないとな。
これは国や言語に関係なくみんな一緒に歩こうぜってことなんだ。ラップは境界も言語も歴史もぶち壊す、だってブラジリアンのイベントにブラジリアンも日本人もボリビアンも来るんだからな。だからこのフェスはたくさんの人種が今何が起こっているかその目で見ながらみんなで同じことをするライブだって言われてるんだ。たくさんの人が俺に連絡を取ってくる。色んな国から、俺が紹介したイベントについてな。言ってたように14歳の頃に家を出てカリフォルニア、ロサンゼルスに行ってでもメキシコにまた強制送還されてからの人生が自分の人生だと思ってる。普通の仕事をしたが辞めさされちまって、俺は刑務所に俺のラップを届け続けるしか生きる道がなかった。でも神のおかげでLordが俺を助け、イベントを用意してくれた。俺は何も勝ちとったものはないが、何年もやってきたおかげだ。そして俺のブラジルの仲間にしたんだ。裏の道から今はここを歩いてる。ここにたどり着いたんだ。
