最近、


小説を読み始めたところ、


コメントでオススメいただいた東野圭吾氏の作品をまとめ買いし、


暇を見つけては読んでいる。



だいぶいい感じに偏っています。


片想い (文春文庫)/東野 圭吾

¥800
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内容はおいておいて、


とにかくこのページ数に驚いた。


書評として最低レベルだが、実際そう。


ただ、内容はおもしろい。一瞬で引き込まれる。夜更かし。



ただ、読み終えたら強いよ。


一気に東野ワールドですね。完全に主観ですが。


探偵ガリレオ (文春文庫)/東野 圭吾

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予知夢 (文春文庫)/東野 圭吾

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容疑者Xの献身 (文春文庫 ひ 13-7)/東野 圭吾
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上記3作あたりは順序良く読んだ。


ここまで読んでだいぶ暗くなりましたね。



ガリレオなんかはドラマ見てないけど、


小説の方はあっさりしているので、ちょっと物足りなかったかな。



あとついでに言うと、


そもそも小説読んでいる人は何を求めて読んでるんだろう。


みたいな状態になりました。


おもしろいんですけどね。


ちょっとブレてきました。自分。

秘密 (文春文庫)/東野 圭吾
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これはまだこれから。



ここに来てなんだが、


他の人の作品も読んでみようと思う。