定期演奏会に伺いました
結成50周年記念のスペシャルライブ
プロの外国人奏者をゲストに迎えられていて、とても心地良い時間を過ごしてきました
いつも通り時間ギリギリに行ったので、プログラムは無くなってました…涙
5年に一回の更新講習を受講してきた
朝から県職員の法令講習
…朝からなのに眠たく感じる…
高いお金払ってるから頑張って勉強しました
次は税理士・公認会計士先生から税制の講義
この講習会では質疑応答はまったく許されてない
講義終わってから先生に近寄って一言だけ個人的に教えてくださいってお願いした
俺…
(講義ありがとうございました)
(大変勉強になりました)
(だけど…不動産売買の時に今教えていただいた知識を売主・買主にお話しすることは税理士法違反になりませんか?)
先生…
(具体的な金額を計算したりアドバイスをすると税理士法違反になりますから、宅建士の知識として勉強しておいて契約者には税金の事については専門家に相談ください…って伝えてもらう様にしてください…)
俺…
(わかりました…ありがとうございます)
って感じで頑張って勉強してもこの知識は実務で使えない…
意味ないやん…
行政は何を考えてるのか?
個人的には勉強にはなったけどね。
午後からは建築士の先生の講義
はい。
めちゃくちゃ勉強にはなるが…
宅建士は建物を建てる訳じゃないから…
そのあとは弁護士先生の難しい法律の講義…
一緒懸命勉強したけど、なんか違和感がある
講師の先生が使ってるテキストと受講してる我々のテキストのバージョンが違うっぽい…
なんかページがズレてる
終いには講師の言う判例がテキストにない…
手をあげて、発言した
俺…
(何ページか言ってもらえませんか?)
(さっきからページがズレてるみたいですが同じテキストですか?)
弁護士講師…
ちょっと確認しますって言って最前列の方のテキストと比べてる
(二列目の方々からテキスト違うやん)
まわりもザワザワ…
事務局の職員さんが出てきて、テキストの違いを認めていきなり講義を打ち切りテストの答え合わせになった…
ん…いつの間にみんなテストしたの?
弁護士さんが問題の解説を始めたが…
急いで問題を解くが間に合わない…
いや…もう宅建協会の更新講習会…めちゃくちゃな運営…
最後に弁護士さんがテキスト違いの不備を誤ってだけど、あれは弁護士先生に失礼だよ
三重県宅建協会の職員さん真面目にやってほしい
いろいろ融通をきかしてもらってるから、あまり強くは抗議しなかったが、運営がめちゃくちゃでした。
後日あらためて抗議します
高い金払ってるからきちんとした講習会を受ける権利はある。
とりあえず新しい免許証をいただいて解散
今は宅建協会会員じゃないので、しっかり抗議することにします
朝から村の行事があり参加してきました。
参加しないと村八分になる恐ろしいしきたり…
田舎の村は大変です…
溝の泥上げに続いて消火栓訓練を兼ねた放水訓練
長老の方の組は慣れてるが、若い方の組はなかなか苦戦してます
応援に走り回りました
その後堤防の除草作業
数年ぶりに村所有の刈り払い機を使いました。
エンジン機は重く使いにくいし、整備も行き届いておらず軽く整備しました。
自分の村の担当部分はすべて刈りおわり、また暇をみて隣村の堤防の草刈りもぼちぼち進める事にします
ちなみに高圧・特別高圧電気取扱者ってのもあってそちらはかなり前に取得済み
だけど、上位の電気取扱者は下位の電気取扱者をカバーしないらしい…
電気工事の資格?には経済産業省所管の電気工事士の資格と厚生労働省所管の電気取扱者がある




















