昨日の期日前投票所での出来事を選挙管理委員会事務局に確認しに行ってきた。





法律に照らし合わせてどちらが間違っているのかを確認してきた。


選挙管理委員会の方曰く、法解釈は同認識との事


投票所内での撮影の部分です


それでは、役所の期日前投票所の張り紙も直してもらえるか?と、聞いたらすぐに原稿を書き直して貼り直しますとの事でした。




きちんと法律を解ってくれてる公務員の方だったけど、ほとんどの職員の方は悪気もなく、無意識に仕事してるはず


きちんと法律通りにしてもらわないと司法に訴えますとお話ししてきた。


だいたい、鉛筆で記入した投票用紙なんて消しゴムで消して書き直せる


不正しようと思ったら、どんだけでも書き直せる。


自分達の未来のために、書き直せないボールペンやマジックで投票すべき。


平和な日本人は、不正が行われないって性善説で投票してる。


書き直せる鉛筆で投票する事に誘導されていると言う事実に気付いてない。


前日の記事に書き込みしていただいた方は、自分の投票用紙を書き直されても、なんとも思わないリスク管理も出来ない無知で頭の悪い可哀想な方だと思う。


国民の権利を、制限する様な誘導は民主主義の根幹である投票危険な方向に向かわせてる。


投票手法を勝手に誘導する行政には、もう少し問題提起した方が良いと思います。


自分が候補者の立場になれば、1票差で落選になったら納得いかんやん


さらにそれが書き直せる鉛筆で書いてあったら、不正を疑ってしまうよ。当たり前やん。消せるんやもん。


投票には消せないボールペンかマジックを持参して投票しましょう。





こんな基礎的な事を問題提起せざるを得ない日本の選挙運営。


多額の税金使って曖昧な投票してる事に気づくべきだと思うよ。