3.11昨年に約1ヶ月宮城県名取市で生活し、未だ復興には程遠い震災の傷跡を目の当たりにした今年になってからも約10日間弱、現地で数々の悲惨な爪痕を見続けてきた東日本大地震が人々の記憶から少しずつ忘れ去られる年月が経つがまだまだ震災前の状況には程遠い少しでも被災者のお役に立てればと思い寄付も行ってきたが、今後も風化させないように微力ながら支援を行って行こうと言う思いが強くなった被災者に早く元の生活が戻る事を願ってやみません