ん…

タイトルが同じ様な記事ですが…

マイクロツーリズム社会実験第二弾を催行しました

星野リゾートの星野代表が提唱するマイクロツーリズムです

今回はさらにマイクロな宿泊先でのマイクロツーリズムです

もうミクロツーリズムの域かもしれない

自宅から一駅しか離れていない場所が宿泊先

ん…


なんでそんなとこに泊まるの?



頭おかしくなった?


いや…頭は昔からおかしいまま…です






話を戻して…



星野リゾート代表が提唱するマイクロツーリズムと内閣総理大臣が提唱するGOTOトラベルを掛け合わせるとどうなのか?って実験



昨夜18時前にチェックイン




このホテルは知人や来客が良く利用するので、何十回も来てますが宿泊した事は無い



最悪、終電を逃してもタクシーで1500円程度で帰宅出来るし、かなり飲酒していてもべろんべろんじゃ無ければ30分くらいで歩いて帰れる距離にあるホテル


過去には飲んだあとタクシーが捕まらず歩いて帰宅した事は何度もある



このホテルはロビーが禁煙になって久しいが、喫煙室が出来てました




お部屋は12階で松阪駅の夜景が綺麗に見えます



今回はは駐車場が無料なので車で訪問してます

晩御飯は久しぶりに馴染みのお店へ





食後は新しく出来た商業ビルを視察




お祝いのお花がずらりと並んでました





しかしながら、一晩泊まってチェックアウトして車に乗るといつもの生活圏



マイクロツーリズムの社会実験なので一応、観光センターに行きます





特に目新しい情報も無く…

木綿センターは休館日…

結局帰宅しました…

やはり近すぎると観光ってのは難しい…

今回もクーポン併用しています


支払いは300円(税・サ込み)のみ

チェックイン時にはGOTOトラベルクーポンが発行されます


このマイクロツーリズム社会実験を2日連続で行いましたが、各種クーポンを組み合わせていくと宿泊はトータルでプラスになる

今回はクーポンで1700円分がプラスの計算になる

ただ、このクーポンは宿泊した2日間しか使えない

結果的に地域の経済は税金によって回ります

しかし、やはり税金はもっと大変な医療の現場や他の違う所に使われるべきだで、娯楽に近い旅行には後回しにしたほうが良い様に思います。