毎度毎度の事ながら、バイクの予定の週末は雨予想…

気象庁も公営ギャンブルの予想屋も占い師も同じ…当たるも八卦当たらぬも八卦。

宇宙旅行や自動運転って言われる時代…

スマホがあれば、ナビゲーションシステムもクレジットカードも要らない時代。

テレビも薄っぺらくなったし、映画もインターネット配信で観れる時代。

いつまでも気象庁に税金を注ぎ込むのは、いかがなものか?

ちなみに最近は天気予報とは言わずに、気象情報とか言っている…

金融業界での風説の流布となんら変わらないと思うのは、俺だけなんだろうか?