
昨日は松阪でも大雪が降ったが、予報では雨でした。
みぞれまじりになっても雨予報のまま。
雪が降り出してから、今から雪が降りますって言うのはもはや予報では無い。
今日も草津で噴火が発生したとの報道があったが、気象庁は噴火速報を発表しなかった。
今日噴火したところとはまったく違う場所を莫大な費用を使って監視してたらしい。
天気さえ当たらない気象庁の予報。
噴火も自然災害も含めて辞めてくれ。
民間の気象会社に任せば良い。
もちろん国民や国土の危機的状況がある場合はそれを調査確認する機関が必要になる。
特に自然災害などは平素からのデータ収集などの地道な努力が必要なのはわかっている。
気象庁がやるからダメって話し。
気象庁は国土交通省の外局や…
そうか?
いや…でも…
ん…どこがやるの?
あるやんけ…
全国津々浦々に拠点もあり、機動力も装備も充実してるし優秀な人材を抱える団体や。
ん…わからんか?
自衛隊やがな…。
防衛省が担当したらええだけの話しや。
自衛隊がやってくれたら、今よりもっともっと良くなるで。
飛行機やヘリコプター、艦船を自前で運用する自衛隊の基地には気象庁より断然優れている真剣さがある。
天気を分析をしている力も気象庁より高いレベルにあるはず。
あれ?
ん…ところで日本気象協会ってなんや?…ってならへんか?
気象庁や気象台とは違うなんかの協会や。
正直な話。要らへんがな。
日本気象協会も気象台も気象庁も要らんのや。
陸海空の自衛隊がやってくれたら、明日から要らへんのや。
気象庁いいかげん辞めてくれ。