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小学生の頃に学校に居た用務員さんをなぜかいきなり思い出した。

多分学校に住み込んでいて、海洋少年団の世話役をしてくれて居た方。

名前は思い出せない。

今の自分に多大なる影響を与えてくれた方だったと…40年近く経って気付く。

昭和の時代には、ボランティアなんてハイカラな言葉は無かったと思う。奉仕作業って言ってたかな?

もう少し頑張って少しは社会に貢献しないといけないと心から感じます。

名もわからなく申し訳ないが、今、心からありがとうございました。