
先日、横浜から帰省している甥っ子がひでちゃんのレーシングカーに乗りたいって言って我が家まで来てくれました。
レーシングカーですよ。嬉しいねぇ。
なんてたってスーパーカーライトですし・・。がっはっは。
幸いにも天気が良く屋根を開けて、張り切って町内を走ってきました。
車を停めて写真を撮ってやってると・・・飽きたのか・・・。
ドアを開けて降りようとするが・・。
開け方がわからない様です。
笑いながら見ていると・・・なんとドアをまたいで降りてきました。
おおっ。まるで西部警察のガゼール(シルビアの兄弟車)を駆る裕次郎のようだ。
幼いのに都会の子は、かっこ良さをわかってる。うんうん。さすが濱っ子。
将来、大俳優に成った時のために今のうちにサインでももらっておこう。