
悲惨な事件があったばかりなので、個人的には行くか行かないか迷ってたんだけど・・。
仕事だ!と割り切って行ってきた。
事件現場には献花台が設置してあり、多くの花束やお供え物が置かれている。
悲しく、わびしく、空しく、殺伐として、何ともやりきれない・・・。
静かに手を合わせて犠牲になられた方のご冥福をお祈りしてきた。
町は相変わらず人も多く、事件があったことなど微塵も感じない活気。
時間の流れの速い街だな。
大都会特有の、異様な人間関係を残念に思う。
昨日は、八王子で通り魔の犠牲者が出てる。
捕まった容疑者はお決まりのセリフ(誰でもよかった)
誰でもいいなら、そのスジの事務所へでも殴りこみに行けってんだ。
返り討ちにあって刺されて帰ってこい。少しは痛みがわかるだろう。
ったく、日本も怖い国になったもんだ。
今回は秋葉原での滞在時間は短く、買い物もしてこなかった。
恒例のメイドカフェにも行かず、足早に秋葉原駅をあとにした。
次回来るときはもっと時間が取れるようにしたい。