
子供たちはサンタへ手紙を出していたようで、お兄ちゃんもお姉ちゃんも希望していたプレゼントが届いて大満足の様子でした。お兄ちゃんは「サンバーのプラモデル」を希望していたようです。

お姉ちゃんは「犬の抱き枕」を希望していたようで、タオル地の可愛いワンコが届いていました。

お兄ちゃんは自分の部屋に閉じこもり早速サンバーを組み立てていますが、対象年齢15歳以上のプラモデルに悪戦苦闘しています。

とにかく細かい!フレームやエンジンはもちろん、アクセルやブレーキのワイヤー1本も細かく再現されています。お兄ちゃんへサンバーの独立懸架を説明すると「ふ~ん、」と理解していた様子でした。

ホイールを塗装しセンターキャップをブラックに塗装していました。スペアまでリアルです。

ダッシュボード&ステアリングです。お兄ちゃんの小さな手でしかできない細やかさです。

ようやくフレームが車らしくなってきました。今日はここでおしまい。これは時間がかかりそうですがお兄ちゃんはとても楽しそうです。今のところ誰の手助けも受けず独りの力で作っています。子供の成長は早いもんですね。