この間から、読んでる本は(kindle)[岡本琢磨、キャリアシフト」と、「堀江貴文、英語の多動力」

だ。

最近は、ずっと合間を使って、読み更けている。

キャリアシフトについては、海外で働く意味だったり、どういうメリット、デメリットがあるのかとか、自分の今知りたいことプラスαで教えてくれる本だった、どのような仕事がもとめられていて、どのくらいの報酬がもらえるのかなど、事細かに書いてあってとてもためになる本。。

 

英語の多動力にしても、これからいかに英語が必要で、貴重な存在なのか、またどのように学べばいいのか、まだ途中ではあるが、とても読みやすく書いてある。

 

自分の今のところの方向性として、これから先、何年たっても需要という面で、営業職、これになってみようかなと思っている。

薄い考えではなくて、いかに重要な職業なのか、発展途上国の求人を見ると、半数近くは営業職で、需要があり、取ってかえられない職業の一つでもある。

でも、正直なところ、未経験な自分からしたら「英語で営業なんてかっこいい!」そのくらいだ。と思う。

 

自分の海外に出る理由は、これから先の未来、どんな時代が来ても、求められ、必要とされる人材になりたい

 

シンプルな理由だが、これがすべてであって、そのためのツールとして英語があり、対人職として、最低限のマナー、スキルを身に着ける。

今のところの内定が取れれば、マレーシアでカスタマーサービスの仕事をすることになる。

なぜか、それを言うと、バカにされた感じで笑われる。

自分的には、海外で働きたくて、世界が知りたくて、たまたま見かけた記事の募集がこの仕事であって、めぐり逢いかなって思ってる。

この仕事から学べることってたくさんあると思うし、英語を学び、使える環境もある。

これ以上今の自分にぴったりな環境はないと思う

 

お客様と1対1で、より早く、より正確に、要望に応える。

営業職と似てる。必ず自分のためになる。

やりきる。絶対ぶれない。あざした。