ラブ・ソング長い髪を切ったのは 僕のせいさ そうさ何もかもゆれる僕の目の前で 君の愛が肩をふるわせていつもの様に笑ってごらん僕はいつでも ほら君のそばにいるよ冷えたグラスを片手に 君は今夜 もっと酔わせてとすねて僕をこまらせるつもりだろう 全てお見通しいいよ気持ちが おさまるならば僕はいつでも ほら君のそばにいるよ愛しさだけがつのるばかりさ僕はいつでも ほら君のそばにいるよ◯ ラブ・ソング ◯