それだけの愛 松山千春またたく星を遠く眺めている冷たい風にキラリ輝いてるいつでもいつでも二人でいたいいつでもいつでもそれだけの愛寄り添う二人指と指をからめ疑いのない時が流れてゆくいつでもいつでも二人でいたいいつでもいつでもそれだけの愛やがて季節がめぐり姿変えても老いてこの世と二人別れる日もいつでもいつでも二人でいたいいつでもいつでもそれだけの愛いつでもいつでも二人でいたいいつでもいつでもそれだけの愛【松山千春 それだけの愛】