君をのせて 沢田研二風に向いながら皮の靴をはいて肩と肩をぶつけながら遠い道を歩く僕の地図はやぶれ くれる人もいないだから僕ら 肩を抱いて二人だけで歩く君のこころ ふさぐ時には粋な粋な歌をうたい Ah…君をのせて夜の海を渡る舟になろう人の言葉 夢のむなしさどうせどうせ知った時には Ah…君をのせて夜の海を渡る舟になろうラララ ラララ ラララ…ラララ ラララ ラララ…Ah… 君をのせて夜の海を渡る舟になろうAh… 君をのせて夜の海を渡る舟になろう【沢田研二 君をのせて】