やっぱり僕を助けてくれるのは、ブックオフでした。
ブックオフは“本”当に最高です!
(僕が芸能人だったらこれでいろいろ発生するんですかね。大人の事情が)

前の記事に書いたか忘れましたが、以前に申請していたパスポートを今日受け取ってきました。
初ICパスポートでしたが、いろいろとデザインも変わっていました。(良いです、なんか。)

さて、「一応、旅行ガイドを持っておこう」ということで帰り際に立ち寄ったのは、そうブックオフ。
過去に本屋でそういう類の本を探した結果、新品で800円が底値だったと思います。

そして見つけました。


不定期日記


『miniまっぷる ソウル』(旺文社) 定価857円+税。
ブックオフ価格で105円。

「105円」。財政難な僕には嬉しい響きです。

大きく見えますが持ち運びにも適した大きさで、充実した内容のようです。
カジノのことも載ってます。(挑戦予定。その頃には財政にゆとりがあるはず。)

選んだ本を即買いができるのがブックオフのいいところ。
時間がなかったのでそれだけ手にしてレジへ向かいました。


と、さんざんブックオフをよいしょした後で、この記事を。
 Business Media 誠:黒子の大日本印刷が表舞台……“異端児”ブックオフを改善できるのか? (1/2)
 http://bizmakoto.jp/makoto/articles/0906/08/news014.html

※筆者は、ブックオフや大日本印刷と全く関係ありません。筆者の考えは1消費者としてのものに過ぎません。
この件に関して筆者は意見を呈している訳ではありません。

こわい世の中ですしね。炎上とか祭りとか