郵便局で払込をしようと思って窓口へ行ったら、

「ごめんなさい。それは4時までなんです。」

おねいさんにそう言われました。

『近くの小さい郵便局より、遠くの本局』ですね。



とある資格の検定料を振り込もうと、用紙を持っていたのですが、

ATMでもできるようなのでそっちで済ませました。

ATMに用紙を差し込めば、粗い画質で手書きの文字を読み込んでくれます。

しかし振込先の口座番号、振込金額は手動で入力させられた上、

証明書となる明細は、初期のカメラ付き携帯の画像みたいなドット絵で印刷されていました。

恐らくゲームボーイ時代のポケモン並かそれ以下です。



これで振込は済んだのでしょうけど、なんだか不安なんですよ。

いつも感じる、窓口のおねいさんにやってもらえるあの安心感は偉大。