んにちは!

 

 

あなたを「売れない営業」から「売れる営業」

に変えるアキトシです。

 

 

 

今回の記事では、

 

「営業で必要なものでも実は売れない」

 

 

 

ということについて

お話しします。

 

 

もしあなたが自分の商品に絶対の自信が

あってもこれを知らないと、

 

いつまで経っても売れない営業マンのままに

なってしまい時間もお金もいつまでも

増えることがないです。

 

 

 

 

ではいきます!!

 

 

売れない営業マンはお客さんの必要性に

対して商品を紹介をしてしまいます。

 

 

お客さんの必要性=買う、

 

という考え方を今日は一旦捨ててください。

 

 

 

 

実は、

「必要なもの」というのは売れません。

 

 

じゃあ何が売れるのかというと

 

「自分が欲しいもの」が売れます。

 

 

必要性を感じるから人は

物やサービスを買うのではなく、

 

 

自分が欲しいと感じた

物やサービスを買うということです。

 

 

極端に行ってしまったら

いらない物だったとしても売れてしまいます。

 

 

 

例えばビジネスに必要な

時計は売れません。

 

 

でもビジネスで必要だと感じている

自分が欲しい時計なら売れますよね?

 

 

 

必要な物って逆を

言えばなんでもいいんです。

 

でも究極それを

欲しいと思うか、いらないと思うかは

お客さんが自分で判断するということです。

 

 

 

なのであなたがもし明日から

売れる営業マンになりたいなら、

 

これだけ意識したら明日からジャンジャン営業の

契約をもらえるので必ず意識するように

心がけてください。

 

 

《自分の売る商品の必要な

部分を案内するんじゃなく、

 

高くてもいらなくても

「欲しくなる」ような要素を探す。》

 

 

これだけ守ればあなたもトップ

営業マンの仲間入りできます。