んにちは!

 

 

あなたを「売れない営業」から「売れる営業」

へ変えるあきとしです。

 

 

皆さんは剣山の法則

知っていますか?

 

ハリが無数に並べられた

剣山を手のひらに

刺しても突き刺さることは

ありませんよね。

 

 

しかし1本のハリなら手に

グサっと刺さっていきます。

これは言葉も一緒です。

 

 

なぜこんな事をお話するかというと

トークの仕方で相手への印象づけが

かなり変わってくるからです。

 

 

これを知っているか知らないかでは

タイプによって有効な攻撃の仕方が

変わってくるのです!

 

 

これは知っておいてそんはないので

是非頭に入れておいてください!

 

 

営業トークにパンフレットに

書いてあるコトを端から端まで、

自分の知ってるメリットを

全て伝え切ろうとしますが、

 

 

相手の心には刺さりません。

 

見当違いな長い話に

眠くなってしまいます。

 

 

話は出来るだけ一つに狙いを絞り、

それを深く掘り下げていくことで

相手の心に深く突き刺さります。

 

 

例えばもし相手が料金を

重視している人だとしたら、

値段を伝えるだけでなくもっと掘り下げて、

 

 

月いくら安くなるので年間で

これだけ下がります。

 

その浮いたお金であんなことや

こんなことに使えますねなどなど、

一つのことを長く案内するようにしましょう。

 

広く浅くお話するのではなく

狭く深くお話をするよう

注意してお話してあげてください!

 

これだけでだいぶ違います。

間違ってご案内していた方も

明日から是非実施してみてください!

 

それでは今回もご覧いただき

ありがとうございました。