第一志望の企業の2次面接クリアしたよー

次は最終面接だす
ここまでの流れが非常に長かった気がする



  説明会+適性検査(SPI)

     ↓

 グループディスカッション

     ↓

   1次面接

     ↓

  Web適性検査

     ↓
  
   2次面接

     ↓

   最終面接  ←(次ココ)


2次面接終わったときは、これ大丈夫かな?って正直焦ったけど
メールが来てて安心したどす。

この前行った東京での2次面接では役員?の方とお話をしました。
主に大学院に進学した経緯や、僕のキャラについてとか、会社でやりたこととか
研究室で行っている光学素子関連の研究のことも話したなり(3分間のプレゼン)

後は、個人的に気になっていたことを聞いてみたり(UNIX関連)

次は最終だけど、なんと1時間の面接らしいです。

社長様と対面するということで、すごく緊張しちゃう


あばばばばばばばばばば


ってならないように気をつけないと。


内定もらえるといいなぁ
第一志望の企業への採用選考が順調に進み、東京へ面接に行くことになりました。

非常に技術力が高く、伝統と格式がある企業であり、また私の行っている研究を生かせられそうな企業です。
海外にも拠点を多く構えている会社で、オフショア開発にも強い企業です。


私自身は、自分にそれほど自信がなく、採用選考にも弱気で望んでいました。

今までの選考での面接やグループディスカッションの時にも、緊張で頭が真っ白になってしまい、

整理してうまく言葉を出せなかった気がします。

それでも、面接官の方は非常に優しく丁寧に、私の行っている(きた)研究や開発のこと、

そして私が知りたい会社(事業についてやグループ企業、関係子会社との関係)のことを丁寧に説明して下さいました。

厳選採用というスタンスで、非常に門狭き企業ですが、どうしても入社したい企業です。

なんとしても入社出来るよう、あと1週間、全力で自分のこと、そして自分の研究のこと、

自分が持っている技術で生かせられること、そして自分が惹かれた企業の魅力

等が、論理的に、しっかり説明出来るよう振り返りをしようと思います。

がんばるぞ!
今日は構造化プログラミングについて

1つのプログラムを複数の関数が階層的に集まったものとして作ることを構造化プログラミングといいます。

例えば、キー入力、標準出力といったいった各機能を一つの関数で行ってしまうと、
見通しが悪いし、関数の再利用性が悪いです。

その為、
キー入力は、キー入力の機能をもつ関数
標準出力は、標準出力の機能をもつ関数

といった具合に機能ごとに関数として分割して作ると見通しもいいし、
開発工程で機能毎にチェックがしやすいというメリットが得られます。

特にプロジェクトで大きなプログラムを作る際には、この構造化プログラミングは絶対必要な要素となりえますね。