サーバーとかandroidとかで人気があるjavaの話なんだけどー
なんであんなに人気があるんだろーね?

一般にjavaっていうとー、マルチプラットホームだとかオブジェクト指向だーっていうじゃん。

マルチプラットホームなのはさっき書いた、コンパイル後のjavaバイトコードが各プラットホームにのっかってるJavaVMでアセンブラに変換されるからーって話で、
結局JavaVMさえ入っていればどのアーキでコンパイルしようが、関係ないよね。
確かにすげーよな。


んでオブジェクト指向がなにかーって話になるんだけど。
オレもよく知らなくてコード書いてたんだよね。

クラスだー、とか、インスタンスだーとかメソッドだーとか
まぁこんな程度のもの。

もっとオブジェクト指向の神髄に迫ったほうがいいよね。

っていうことで、オブジェクト指向の話。

オブジェクト指向っていうとね
ウィキペディアによると、

「相互にメッセージを送り合うオブジェクトの集まりとしてプログラムを構成する技法」

ってのってんの。

これって、オブジェクトのレシーバとかメッセンジャーのことをいってんのかねー?

ちなみにオブジェクト指向というと

三大要素として

カプセル化
継承
ポリモフィズム

の3つがよく挙げられるよね。

んで、ちょっとソース書きながら次回からこの三大機能に詳しく迫ってみることにします。

言語はオブジェクト指向言語ってことでjavaとrubyでやっていこうかね
他の言語でやってーっていう要望とかあれば、それでもやってみるよー

じゃあ今日はここまで