生きるヒントを読む前に  | 僕の理屈

生きるヒントを読む前に 

これから「生きるヒント」シリーズをぼちぼち始めようと思うんだけど、

偉そうなタイトルに誤解のないように但し書きからはじめます。


「生きるヒント」の意味としては、読んでくれた人の生きるヒントになったらいいなぁってことです。基本的にすべて俺の独断と偏見で、その時々の俺がそのときの時点まで考えてきたことを書いていくつもりです。ですから、未来はどうなるかわかりません。「これこそが正しいよ!」って思ってても、時間が経てば「いやいややっぱりこれこそが正解だ」って変わるかもしれない。人間日々成長ですから。下手したら後で編集し直すという裏技使うかもしんない。あくまでもそのときの俺が思うことで、もしかすると人に教えたら誰かのヒントになるかもしれないかなと思うことを書いていこうと思います。

『生きるヒント』なんて大それたテーマにして「23のガキがなにいってんのぉ」と思う人もいるだろうけど、ごもっともです(笑)『生きる』ってことどんだけわかってるんだよって話ですよ。でも、俺もいろんなこと考えて生きてきて、「正しいこと」とか「間違ってること」とかの分別してきたわけです。俺には俺なりの生き方がある。それは年齢に関係なくあって、ある小学生は親との小遣いの交渉のうまいやり方を知っていたり、ある中学生は校則の間隙をぬって楽しむ術を知ってる。ある高校生は勉強と部活と恋愛をうまく両立させる術を知っていて、もちろん社会でしっかり自立して生きてる大人たちは俺の知らないことをたくさん知ってるんだと思う。おれは今までで手に入れた、些細なことから、自分が大切だと思うこと書こうと思います。

自分の考え方のスタンスを書いていくみたいなことになるとは思うんだけど、それはあくまでも「考え方」であって、必ずしも行動と一致しないことはあると思います・・・。自分の思うように「自分」って動けない事、多いじゃん。今のうちに言い訳先だし。自分がこうでありたいって気持ちですから。だから半分は自分にとっての生きるヒント。自分への誓約書みたいな位置付けでもあります。自己満?結構けだらけ!俺的には本当に自分のためと思ってる部分のほうが多いので、異論反論大歓迎です!「いやいや、それは違うよ。僕はこう思うよ」とか、「それも一理あるけど、こういう考え方もあるよ」とか最高うれしくなっちゃう。それを見ておれは「なるほどこういう考え方もあるのか」と自分のヒントにしていくつもりです。ですからコメントどしどしください。怖気付かずに。いい循環でしょ☆

ただし、これは「生きるヒント」に限らずだけど出来るだけ匿名はやめてほしい。愛称、呼称、ハンドルネームは全然ありだけど「名無し」とかは出来るだけやめてください。「バカ」「アホ」「死ね」「○んこ(性器)」などは2秒で削除ります☆


まあ、こんなところでしょうか。なんかあったらその都度書けばいいよね!では一発目はもう下書きすんでるんでいってみよー!(この時点でまだ誰にもブログの存在教えてないんだけどね!ビバ独りよがり☆)