梅子、数学は中2教科書の最後にまとめられた問題2章分だけになりました。

 

チャレンジレベルで問いがたくさんあり、特に証明は時間がかかりましたが、中2算数までに分からない問題はないとのこと。頼もしい。

 

中2数学で一番苦労したのは証明だと思います。独特の言い回しを使って解くのですが、しばらく放っておいたら、適性検査のような口語体、ですます調で証明してました…。

 

間違いではないでしょうけど、文字数が増えると時間がかかるので、最初の証明問題からノートに書かせたら、書き方のコツをつかんで、それからは何の心配もなくなりました。

 

今週で中3教科書に突入しよう。

 

 

梅チュウ、16日からの5月号第2回目は、国数社の1回分+ドリルが終わりました。

 

そして、計算ブックもようやく4月6回目まで終了です。忘れていることを思い出すのにとてもよい問題ですが、不用意にやり始めると全く歯が立たず、嫌いになります。

 

あまりのある割算の逆算、割られる数からあまりを引いて割算するだけですが、いきなり割算から初めたら割り切れない…。

 

ブックも親が隣に座らないと進まないので、手間がかかります。

 

前回てんさくの復習では、国語の名詞、動詞、形容詞、形容動詞が区別出来ず、大騒ぎでした。覚えて忘れての繰り返しなんでしょうけど、忘れ過ぎじゃねーの?

 

 

梅男、 家庭学習時間が短くなってきました。塾に行って満足してないか?家庭学習こそ勉強だぞ。