夏休みの1/3が終わり、梅男も梅子も合宿系行事や夏期講習など前半の大型イベントが終わりました。

で、昨日からようやく自宅での勉強が、落ち着いて出来るようになりました。

梅男、最大の難関が、学校の宿題である英語の長文読解です。かなりの分量を読んで、英文で要約する作業があります。

1日、2日では到底終わりません。毎日コツコツ宜しく。

他にも宿題は大量に出ていますが、その気になればなんとかなりそうです。

ところで、Z会7月号のてんさく問題の締切は、8/11にも関わらず、24単元中、10単元終わったところ。7月にサボったツケが回ってきました。

しかも8月号の締切は9/1と、今までより10日も短縮されています。夏休みだからかな?

こんな状況なので、最大の弱点のZ会国語の解き直しは1週間で4単元の予定が進まず、8章終わっているはずが4章止まりです。  

進まないのは、単に時間がないだけでなく、1年生の国語が、"難しくて分からない"、のだそうです。

夏休みは頑張らせてみて、2学期から家庭教師を頼もうかと考えています。


梅子はというと、たまに図書館で勉強していて、比較的順調、
 
塾通いの子が多く、学校の配慮で宿題が少なく、Z会だけをやれば良いことも理由の一つです。

お盆時期に、家族旅行や合宿を控えているので、今のうちに貯金をしたいところですが、どうでしょうか。

Z会の算数の解き直しも、今週は5年生4月号です。2月号は流石に簡単だったらしいですが、そろそろ難しくなってくるはず。

こちら、家庭教師の投入はまだまだです。