夕方6時に前泊のホテルにチェックインすると、フロントの人からキットカットのお菓子をもらいました!

嬉しい〜。

銀行や郵便局では、手続きすると合格えんぴつもらえると聞いてましたが、我が家、2回窓口で振込んでも、

一本ももらえなかったんです〜。

お守り代わりに試験会場で食べて下さい。

その後、近くのスーパーで食料を買い込み部屋で夕飯しながら、

持ってきたNNのテキストを見ている梅男、

社会をもってくるの忘れたけど、全部覚えたからいいや、と不安なことを。

部屋は駅側に窓があるので、駅前の人通りを見ていると、塾帰りの子供達を発見しました。

受験生なのか下級生なのか、授業かどうかも分からないけど、

受験生なら、最後の最後まで塾で自習できるみたいだよと、

パパも昔、人生を変える試験を受ける前は、図書館にこもって勉強していたけど、集中できるよ、と話すと、

家で自習した方が無駄がない、そうです。

家でなんて、絶対気が散るんだけど、この集中力が梅男の凄さ、本当に感心します。

そのうち、「桜の宴」と言う、縁起の良さそうなデザインのアサヒの発泡酒を飲んで、

20時過ぎにベッドで撃沈する私、22時過ぎに起こされてテレビを見たいと。

最後に見たのが、多分21日のイッテQ、隠れて見ていなければ、10日ぶりです。

最後は、全部梅男任せの受験になりました。