梅男、初の土特で国語を受けてきました。

 

NNの生徒も何人かいたようです。

 

9月にNN入室を果たしたものの、実力的には四谷大塚基準の偏差値にはるかに達していないので、全面的にWアカに鍛えてもらうつもりです。

 

 

夕方、そのWアカより電話がありました。NNの担当講師で、理科の基礎知識とかが苦手のようだけど、家でどのように過ごしているかとの質問でした。

 

とりあえず、NNは楽しくやっているし、宿題もきちんと朝の時間で消化しているので、そのうち良くなるのではないかと、希望的観測を伝えました。

 

また、国語も担当講師が心配しているようだと話してくれたので、家では勉強をしているけど中々結果が出ないことを伝えました。

 

最後に、来週はとても大事なテストがあるのでしっかり勉強させるように、普段の勉強で分からないことがあれば担当の講師に聞いてくださいと、面倒見のよいお言葉を頂き感謝です。

 

せっかく入室できたのにこのままでは戦力外通告になってしまう。

 

子どものため、担当講師のためにも、家庭学習を充実したものにするのが親の使命、子供と向き合い、刺さっているトゲは抜いて、勉強を加速しなければなりません。

 

ちょっと頑張ろうという気持ちになりました。