Z会はおすすめスケジュールの8日分まで終了、8月号理科のてんさく問題の復習を自慢げに取り組んでいました。今まで、言ってもやらなかったことを、言われなくてもやれるんだぜ!という梅男なりの当てつけみたいです。
昨日の余韻で、NNによく合格したねと言う話になったところで、「夏休みは200時間も勉強しなかったのに、なんか不思議~」と梅男が話しました。
確かに、夏休みにやる予定だった6年2~7月のテキストの練習問題、ドリル、てんさく問題(5年生分含む)の解き直しは、道半ばというか、1/3の消化で、とても充実したとは言い難いのですが、Z会8月号から始まった演習問題と専科の難問が、基礎勉強の復習になったみたいだと、自分で分析してました。
演習をやって、分からない問題を過去のテキストを見ながらやるというのが、基礎勉強の復習になったということなのかもしれません。
ところで、保護者会で配布された資料を見ていたら、NNの宿題について書いてありました。一番心配しているところです。
授業で学んだ「考え方・解法・知識」の解き直し・復習(各科目1~1.5時間)
復習用教材(算数・理科)
事前課題(算数・理科・社会)
知識事項の別冊課題(理科・社会)→授業ごとに確認テスト
基本的な問題20題(算数)→授業冒頭でチェックテスト
確認テストの結果や学習状況に応じた任意の別課題
5年分の過去問演習指示(理社60分、算国90分)
やり過ぎが丁度いいと思ったけれど、やり過ぎじゃないでしょーか(◞‸◟):)!)
Z会でペースメイクして、週一のNNで志望校対策と考えたのですが、宿題のレベル超えてますよ~((+_+))
5年生の時のZ会教室の宿題なんて、てんさく問題ぐらいだったので保護者がもっと宿題出すよう講師の方突き上げられていました。梅男はそれでもしませんでしたけど(^_^;)
Z会おすすめスケジュールも、10~1月の4か月分を、10月1日から12月25日までの3か月で終わらせようと殺人的なスケジュールを組んでいるので、10月後半以降は試練ですね。ぎりぎりまで考えますが、サピや四谷大塚の模試はやめてもいいかもです。
過去問演習の指示もあるそうなので、過去問は待つことにします。
気が重くなってきた…(>_<)