以前は大音量

のクラリネットを目指していた。
タンギングはすべてレガートタンギングで練習することにした。

そしてオーボエやフルートのような華麗なビブラートをクラリネットでやろうとしていた。
全ての要素をクラリネットに注ぎ込んだのでめちゃくちゃになってしまった



大音量はサックス🎷に任せることにした。
無理してかけていたビブラートは他の楽器に任せることにした。
タンギングはすべてレガートタンギングで練習することにした。
サックスのハーフタンギングの練習がヒントを与えてくれた。
舌をリードの限りなく近づけるようにする。
多分うまい人はやっている。
こうしてクラリネットはきっとその楽器にふさわしい音になる。

他の楽器の力を借りながらマルチへ向かうとしようか
