「行列のできる…」を見てました。

学校を作るプロジェクトで北村弁護士がカンボジア(でしたっけ?)に行ってましたね。

市街地は発展しているんですが、

少し離れると、舗装された道路はなくなり、

水も濁ったものを料理や飲料で

使ってるみたいですね。


学校に行きたくても行けない子供たちがたくさんいて、

北村弁護士が「新しい学校で勉強してみたい人、手挙げて」って言ったら、

全員が挙げてて、その時の子供たちの目は

キラキラしてましたね。


最後に北村弁護士が
「夢は変わってもいいんですよ。でも、夢を持ち続け欲しいですね。」って。

たしかに子供の頃はたくさんあった夢も
大人になるにつれて忘れてしまいますからね。