超日常 -64ページ目

久々。と言うか1年ぶりのホテヘル。

何となく、行こうと思い立って予約してみた。
お目当ての十三店の女の子は13時から出勤なので、12時30分に確認の電話するようにと言われた。
ともかく12時30分に十三に行って確認の電話したら女の子から連絡ないから出勤は判らないと。どいうこと?

まぁ、この手の無断欠勤の女の子は地雷が多いから、今回はセーフかな。


そんなで十三から梅田に戻って1パチうって、6000円勝ったって事で、今度は難波の激安ホテヘルへ。
ともかくパネル見て決めようと行ってみた。

パネル見てると、見た覚えのない女の子がいて、聞くとネットNGらしい。NGにするほど?って感じ。
まぁかわいい感じだが、普通かな。
結局はその女の子を指名。

待合室で呼ばれたら、先にラブホに行ってほしいと。(・_・)
普通は二人でエレベーターで下りて一緒にラブホ行くからキョトンとしてると、後から女の子が行くので、部屋のパネルの前で待っていてほしいとか。
このパターン始めてだな。と思いつつ言われるがままにラブホの部屋のパネルの前に移動。
2分ぐらいでマスクした女の子が来て。そのまま部屋に。

ネットNGってのは、昼間の仕事をしてるからで、今日はお客が来るから出勤したとか。
ネットNGでどうやってお客は出勤解るの?って聞くと、お客にラインID教えて自分で管理してる。とか。

そんなんで、最初のお客とはエッチしない。って事で口でしてもらって・・・。

まぁ、いいんだけど。

ラブホ難民が彷徨う街並み。

クォーター女性社員とのラブホデート