超日常 -236ページ目

ヘンな夢を見た。

アフリカの病院で伝染病が蔓延。なぜか俺はそこで医者をやっている。まわりの医者は全員日本人。


長年そこにいる女医が「ここでは、頭が痛いが**(カタカナ2文字を言ったが覚えていない)。熱があるが##(これもカタカナ2文字)。だからこの患者は**・##になるの。」
俺「それじゃ、ここでは病名じゃなくって症状で呼ぶんですか?」
床にはカルテの代わりに、木にニスを塗ったような焦げ茶色のキーボード見たいな板が患者の人数分置いている。
女医がそのキーボード見たいな板のキーをカタカタと縦横に動かすと「この女の子はもうすぐ回復するから退院ね。」そう言われたので俺はそのキーボードを二つ折りにして隣の部屋に行き、女の子にその板を渡して外に出る。・・・と、外に2メートルぐらいの40歳ぐらいの男が立っている。体調が悪いようなので、隣の部屋に入れる。そしてその男のカルテのような板を床に置く。俺はそれを翻訳した紙のカルテを机に置いて、気合い入れて読もうと「イッツ・ショー・タイム!」と言ったが、もの凄くスベッた感があったので黙ってカルテを読む。
カルテの感染予想源の欄に『双子にいたずら』と書いてあった。俺は「この感染ルートは考えて無かった。」と言うと、この男と接触した人を隔離するために何人か出ていく。俺が「ところでこの患者だれが診るの?」と言うと、左側にいた戸田恵梨香が(TVドラマのコードブルーの記憶かな)「あなた達に決まってるじゃない。」と俺と右側の同僚の二人を指名。俺は机に顎を乗せてウダウダしている。



なんだか、妙な夢。
起きると喉が痛い。やっぱし体調悪いと変な夢を見る。

日本が法治国家じゃ無くなった。

最高裁の決定を千葉景子法相は覆した。
民主党は最高裁も三権分立すらもムシする。

『友愛』の名の元に、民主党はついに独裁政治を始めた。

次の選挙で民主党に入れずに野党に落とせばいいと思うけど、次の選挙に民主党に反対する人の選挙権が有るかどうかすら危ない。
千葉景子法相なら『友愛の心が無い(民主党に反対する)国民は、選挙権剥奪』とか言い出しかねない。


暗黒の時代が始まった。

野分け。

台風です。

かなり好きです。

特に台風の風。

あの唸り声。

風神の雄叫びのようで。


でも、雷はもっと好き。

雷神のドラムバトル。

天駆ける神々の怒号。


・・・・って言うか、今日は会社行けるのか?
JR動くんかな?

そう言えば、奄美大島とかの海は、海水温上昇でサンゴが白化するらしいけど、台風が来ると海水をグワ~っと掻き混ぜるから、海水温が下がってサンゴが元気になる。って何かでよんだけど、台風って温暖化の揺り戻しなのかな?


・・・・だぁぁぁぁ。風神がうるさくて眠れない。