超日常 -225ページ目

「いじめ」を無くすなら「いじめっ子」に厳罰を。

「飲酒運転を無くしましょう」とか、
「振り込め詐欺はやめましょう」とか、
そんな事はしていない。
現実には「飲酒運転に厳罰」とか、
「詐欺集団を一斉検挙」
とか、こんな手法で犯罪を防止している。

学習院初等科2年生の敬宮愛子ちゃんの事も含めて、いじめを受けた児童や生徒。さらに死んでいった児童や生徒。被害者の人権はどうなってるんだ?
「いじめを無くす」のでは無く、「いじめっ子(犯罪者)を無くす」為には、犯人を特定し、手口と動機の特定。そして厳罰を与える。

加害者の人権より、被害者の人権を重視するのが大切だと思える。

なぜ、日本では犯罪者ばかり優遇するのだろう。
これでは、「被害者になるぐらいなら加害者になれ」と教育現場が指導しているとしか思えない。

それと、逮捕されても「「脅迫、暴行」と正しく報道せずに「いじめ」と言い続けるマスゴミも、犯罪者擁護の片棒を担いでいる。


「いじめっ子に厳罰をビックリマーク」または「いじめっ子に育てた親に厳罰をビックリマーク

「フリンジ」とサッポロ「クリーミーホワイト」はヤバイ。

あっちゃこっちゃで、「フリンジ」のポスター。
前からJJエイブラムスの最新作として知ってたけど、レンタルして観たら、Xファイルが子供騙しと思えるぐらい。
こりゃ、はまるわ。

はまると言えばサッポロの発泡酒「クリーミーホワイト」。関西限定のキャッチにひかれて買ったら・・・・・瀨
発泡酒独特の金属味がしない。かなり軟らかい味。これは冬から春にはいい感じの一品。まぁ、夏には合わないから、それまでには消えるだろうけど。・・・・しっかし、最近の発泡酒はサイクル短すぎ。

・・・・北九州の小倉北区の「マンハッタンパームス」はまだあるのかな?
超昔、カウンターのバーボンをカノジョと端から全部制覇しようとして爆睡した事がある。
その店はJAZZのBGMに古いアニメを音無しでディスプレイに流していた、なかなかクールな店でした。
ちょうど、春樹さんの「風の歌を聞け」が発売された頃の昔話しです。


酒と音楽は、タイムマシンのように時間を飛び越えさせてくれる。


・・・・「ひゃくしょう茶屋。東九店」はまだ有るのかな?
・・・・手巻きお握りとブタバラとだご汁、食いてー。

「感動をありがとう」って違和感ある。

感動って・・・確かに受けるモノだけど、・・・感謝するモノだろうか?
何だか・・・・『感動をありがとう』って言葉に違和感バッキバキ感じる。

例えば、
観客「感動しました。」
選手「応援ありがとう」

多分、こんな受け答えになるかな。


観客「感動をありがとう。」
選手「涬あっ、・・どうも。」

こんな感じかな。

「ありがとう」と言われて「ありがとう」って返答するのは、何だかヘンな感じがする。

「感動をありがとう」ってびみょ~な日本語を当たり前のように使うマスコミにも違和感がある。

本気で感動したら、「ヴラーヴァ」とか「スッゲー」とか言っちゃう。そこには「感動をありがとう」何て言う冷めた言葉は出てこない。
・・・そっか瀨。激しく感動して無いから「感動をありがとう」って他人事みたいな言葉がでるのか。


ともかく、バンクーバーオリンピックは終わった。
次は、シンガポール・ユース・オリンピックだ。
日本がんばれ。