超日常 -135ページ目

『ホーリーモータース』

久し振りのレオス・カラックス映画だったけど、ここまで、さっぱり、すっかり、まったく、解らない映画った初めてかも。
各パートが映画の撮影だと言うのは、映画を観ながら解ってきたけど、そのラストで自宅でチンパンジーって・・(◎-◎;)
その上、映画のラストでリムジンが喋るとか・・・(?_?)

特に、伊福部昭氏のゴジラのテーマのパートは、全く解らない。

カラックスの悪あがきを映像化したのかな?



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『17歳のエンディングノート』

ダコタファニングのキュートさだけで観に行った訳だけど、ポップなオープニングから楽しい感じだったけど、後半の看護師からの死に至るまでの体の変化を聴くシーンから、次第にリアルな死を感じるようになる。
白血病モノって『ある愛の詩』『ジョーイ』とか有ったけど、リアルな死を描いたのは、この映画ぐらいかも。



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フーゾク嬢ってどうして性格破綻してるんだ?

「今日とか会えないー?(;o;)助けてー…(;o;)」

相変わらず、計画性無し、金銭感覚無しのレアなフーゾクお嬢は、唐突にメールしてくる。

こっちは休日出勤だったから、
「今日は仕事だからごめんなさいm(__)m」

「そーなんや(;o;)お金なくて
…(;o;)」

メールくれた後に、店のHP見ると出勤になってた。
頑張るなぁ。

単純に、性格の素直さは、クォーターお嬢より、こっちのレアお嬢の方が素直だし、ヴァギナもこっちのレアお嬢の方が格段に綺麗。
でも、フーゾク歴3年だから、かなりフーゾクに染まってる。

新規開発して、クォーターお嬢の知的会話とレアお嬢の素直さと綺麗な体。
両方を持ち合わせたお嬢様を探したいなぁ(*^3^)/~☆


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