『17歳のエンディングノート』 | 超日常

『17歳のエンディングノート』

ダコタファニングのキュートさだけで観に行った訳だけど、ポップなオープニングから楽しい感じだったけど、後半の看護師からの死に至るまでの体の変化を聴くシーンから、次第にリアルな死を感じるようになる。
白血病モノって『ある愛の詩』『ジョーイ』とか有ったけど、リアルな死を描いたのは、この映画ぐらいかも。



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