スタートレック イントゥダークネス
カーンとの戦いはトレックでは定番化されてるけど、今回は最強・最悪の敵が納得できるキャストで、かなりのめり込んだ。
つうか、映画史でもこの悪役は上位に入ると思う。
核壁に入って中で息絶えるのが、今回はカークと言うのが何ともニクい演出。
クリンゴンとの緊張関係の中での戦闘がストーリー的にもはまってた。
特に3Dの映像が綺麗。
でも、レナード・ニモイを引っ張り出すのは、もういいんじゃ無いかな。
前作のトレックでも出演してたから、その関連の面白さは有るけど。
さて、後15分でマンオブスティール3D。
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つうか、映画史でもこの悪役は上位に入ると思う。
核壁に入って中で息絶えるのが、今回はカークと言うのが何ともニクい演出。
クリンゴンとの緊張関係の中での戦闘がストーリー的にもはまってた。
特に3Dの映像が綺麗。
でも、レナード・ニモイを引っ張り出すのは、もういいんじゃ無いかな。
前作のトレックでも出演してたから、その関連の面白さは有るけど。
さて、後15分でマンオブスティール3D。
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婚外子判決は不倫の肯定・・?
「婚外子」とは、戸籍上、結婚しな い男女の間に生まれた子供の事で、「非嫡出子」とも言うらしい。
今回は最高裁で婚外子を婚内子と同じにして、平等にするって判決だが、それは平等なんだろうか?
結婚制度に従わなかった親の子供に対する責任逃れと、婚外子案件の増える事を狙った弁護士の欲が見え隠れするんだけど。
そもそも、俺には『婚外子』の定義が今一つ解ってないのだが。
例えば、アーティストが泊まったホテルで精子の入ったコンドームを入手したとする。
人工受精なら結婚している事の証明は要らないから、その精子を持って産婦人科に行って人工受精したとしたら、DNAはそのアーティストと一致するわけだから、婚外子って事になるのかな?
そして、最高裁での判決通りに、遺産は婚内子と同額貰えるって事?
「ライフスタイルの変化に法律がついていってない。」
よく言われる言葉だけど、今回の判決は、不倫を法律が認めた!
とも、とれる判決だと思う。
不倫をして子供が産まれても、何の不利益も無いって事を、最高裁で認めたって事にならないか?
見せかけの平等は、カオスとヒエラルキーを生むように思える。
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今回は最高裁で婚外子を婚内子と同じにして、平等にするって判決だが、それは平等なんだろうか?
結婚制度に従わなかった親の子供に対する責任逃れと、婚外子案件の増える事を狙った弁護士の欲が見え隠れするんだけど。
そもそも、俺には『婚外子』の定義が今一つ解ってないのだが。
例えば、アーティストが泊まったホテルで精子の入ったコンドームを入手したとする。
人工受精なら結婚している事の証明は要らないから、その精子を持って産婦人科に行って人工受精したとしたら、DNAはそのアーティストと一致するわけだから、婚外子って事になるのかな?
そして、最高裁での判決通りに、遺産は婚内子と同額貰えるって事?
「ライフスタイルの変化に法律がついていってない。」
よく言われる言葉だけど、今回の判決は、不倫を法律が認めた!
とも、とれる判決だと思う。
不倫をして子供が産まれても、何の不利益も無いって事を、最高裁で認めたって事にならないか?
見せかけの平等は、カオスとヒエラルキーを生むように思える。
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DVD『生贄のジレンマ』
以前の『バトル・ロワイヤル』と同様のシチュエーションを金子修介監督が撮影したのかと思ってレンタしたけど、やっぱり金子クォリテ ィーは高い。
細かい矛盾より、その場その場の行動がそれっぽいから、見いってしまった。
ゴールが解らない中で、対応が正しいのかも解らないまま、投票されていく状況は、最初はそれっぽく面白いけど、段々出口の見えない泥沼にはまっていく中での群衆劇は、見応えが有る。
穴に飛び込むシーンは、ちょっと『1999年の夏休み』でユウが崖から飛び込むシーンを思い出してしまった。
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細かい矛盾より、その場その場の行動がそれっぽいから、見いってしまった。
ゴールが解らない中で、対応が正しいのかも解らないまま、投票されていく状況は、最初はそれっぽく面白いけど、段々出口の見えない泥沼にはまっていく中での群衆劇は、見応えが有る。
穴に飛び込むシーンは、ちょっと『1999年の夏休み』でユウが崖から飛び込むシーンを思い出してしまった。
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