一昨日の4亀の記事でちょっと気になってたのさ。
オレ、iPhoneでゲームってほぼやらないんだけどね。

これ。
一昨日から始まった、テガキモンスターってゲーム。
タッチパネルを最大限に生かした一番の特長が
画面に指で描いた絵がそのまま自分の操るモンスターになる。
しかも、
描いた絵によってモンスターの属性やパラメータが決まるという。
で、例によってそのモンスターで他のプレイヤーのデータと対戦させて成長させていくっていう。
まぁどうせ子供だましだろうとは思ってはいたものの、やっぱり気になるもんで。
ちょっとやってみた。
いや
結構やってみた。
最初に誕生したのはこいつ。

ぱむお。
まぁ、パンダの失敗作ですよ。
最初は「ショボーン」みたいのを描こうと思ったら目がどんどん大きくなっちゃって。
で、最終的に耳と手足がついて変なパンダに成り果てたと。
ってかね
指でiPhoneに絵描くのムズいんだぞ!
だから、2匹目。
なぜそうなる?

おっさマン。
名前がテキトーすぐる
これは、描き途中で時間切れになっちゃったのよ。
あ、時間切れっていうのはね。
絵を描くのに制限時間があって。
その時間以内に描き切らないといけないんですよ。
これもまたなかなか難しくてね。
で、消費した時間というのは戦闘に勝つごとに1秒回復っていう、なかなかシビアなシステム。
だもんで、戦闘で時間を10秒くらい稼いではチマチマと手直しするって感じ。
あとは、お金が貯まればアイテムで時間を買ったりも出来るみたい。
今のところ、絵がモンスターにどんな影響を与えるかはわかんないな。
とりあえず、人のを見てる限り
青色多めだと水属性
赤色多めだと火属性
みたいな感じだな。
でも、ぱむおもおっさマンもなぜか土属性なんだぜ。
とりあえず、仕事の合間を縫ってひたすら戦闘してみたですよ。
戦闘は、他のプレイヤーのデータとのバトルと、ミッションモードとがあり。
バトルは手っ取り早く稼げるけど、負けるリスクも大きい。
ミッションモードはヌルいけど行動値みたいのがあるから、プレイし続けることができない。
何ちゃっかりバランス取ってやがる。
まぁそんなこんなで、シンプルだからやみつきになっちゃってさ。
結局、仕事しながらなのにぱむおもおっさマンもLV.5になっちまった。
まぁでも、一日休みの学生ちゃんには適わないわ。
あ、ちなみに名前は「ムラタン」でやってます。
もしどっかでぱむおを見つけたら
思いっきりレイプしてやってください。
今ならまだ余裕で勝てますよ。
って…
こんなの誰もやってねーだろ…。
でも、今は結構賑わってますよー。




