【FF14】姫のための祭 | アンふガ 〜侍女アントニーナがジャンボふ菓子で柵越えを連発したとかしないとか〜
プリンセスデー、ねぇ…。










-公式より抜粋-



街路に並ぶ桃の樹のつぼみが開く頃、エオルゼアではプリンセスデーが始まります。

プリンセスデーとは、ウルダハのエドヴィア姫失踪事件(※)に端を発する祝祭日のこと。その日は「すべての女の子をプリンセスに!」をスローガンに、着飾った女の子たちが大通りを練り歩き、カラフルなスィーツをほおばったり、フィギュアに扮して屏風の前でポーズをとったりして、一日楽しく過ごします。

さぁ、女の子のみなさん。主役は貴女! お気に入りのファッションで街に繰り出しましょう!

男の子のみなさん、がっかりしないで。株を上げるチャンス到来! 忠実な一日執事として、マイプリンセスにお仕えしてみましょう!


※エドヴィア姫失踪事件
3西紀前、ソーン朝の頃のウルダハにおいて、窮屈な宮廷生活に嫌気がさした王女エドヴィアが、同年齢の街娘と衣装や冠を交換し、宮中の家来や召使いたちの目を欺いて姿をくらました事件のこと。失踪発覚後、エドヴィアが発見されるまでの間、時の国王バルドリックは大いに狼狽し、軍隊を総動員しての大騒動に発展した。

騒動が治まった後、バルドリックは誤解から半壊させてしまった街娘の家を訪ね「すべての女の子は国の宝であり、王女として遇されるべきである」として宮廷設計士に再建を命じ、自らは執事として一日彼女にかしずいた。

その様子がそれまで厳格で知られた王のイメージとはほど遠い滑稽なものだったため、庶民は大喜び。「親しみを感じる」と、むしろ王室のイメージをも高める結果となったため、以後もバルドリックは毎年同じ日に抽選で選ばれた街娘の家に赴き、一日執事として働き続けた。

王の没後、この珍行事はソーン朝の桃花紋と共に、形を変えつつ庶民に、さらに他国にも広がっていき、やがて祝祭日としてエオルゼアに定着していった。





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長え!!










ファンタジー世界のひな祭りの設定だけど、



長え!!



そして、よく出来てる!



まぁクリスマスといいお正月といいバレンタインといい…










しかしですね。




















残念ながらミュ様にこのイベントは無意味だぜ。




















だって










ミュ様元からお姫様だもの










キャラが。










$侍女アントニーナがジャンボふ菓子で柵越えを連発したとかしないとか



ミュ「あら。何か言ったかしら?」










いえ、なにも。





ウルダハはいち早く桜が満開ですね。










いや、ひな祭りだからか?



でもあんなデカくなくね?



それは桃園の桃の木しか見た事ないからか?











まいっか。



わりとどうでもいい。





でもなんかっぽいよなぁ。





じゃ、桜って事で





公式設定の一行目をもう一度読め!











$侍女アントニーナがジャンボふ菓子で柵越えを連発したとかしないとか



夜桜ミュ様










$侍女アントニーナがジャンボふ菓子で柵越えを連発したとかしないとか



桜のアーチの下にミュ様










$侍女アントニーナがジャンボふ菓子で柵越えを連発したとかしないとか



そして清水国明




















さておき。










公式のプリンセスデーの記事に使われたイラストさ。




















$侍女アントニーナがジャンボふ菓子で柵越えを連発したとかしないとか



この可愛いやつだけどさ










これ、事によると







































$侍女アントニーナがジャンボふ菓子で柵越えを連発したとかしないとか



ミュ様じゃね?




















はいはい、親バカ親バカ





似てるのは髪型と胸のリボンだけな。





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