一日中やり倒しました。

ランクが26になったから、帆布ローブが装備できるぜ。
魔女コスじゃなくてガチなんだってば。
結局帽子はサークレットに戻したけど。
あとは、これも買っちゃいました…。

流行に流されて、コーティーをば。
ランクは足りずとも、これは街を徘徊する時だけの普段着にすればいいじゃない。
って事で、サンタ服とこの装備を着回ししております。
それはさておき。
最初はリーヴ回してりゃよかったんだけどさ。

ちなみにこれはマワされた絵ね。
ミュ様の不健康な血液が一斉に吸われたわ。
で、リーヴだってせいぜい4時間あれば全部終わっちゃうし。
どうしよっかなっと。
そだ。
ゴブリンを探しに行こう!
ネットで調べずに!
これ重要。
…とはいえ、どの国にいるのかすらわからないのに、どうやって探せと。
たしか画像ではラノシアっぽい背景だった気が。
でも、ウルダハのバザーでゴブリン金貨見かけたんだよなぁ。
って事は、ザナラーンにもいるかも?
とりあえず、出かけてみた!
すると…
ゴブリンには会えなかったけど

ミュ「私を殺すなんて、雑作もない事でしょう?」
オーガさんに会えました。
違う!!
お前じゃねえ!!
ゴブリン全然いねえ!
これは仕方ない。

久々に船乗ったった!

リムサとか、何ヶ月ぶりだろう…。

ミュ「バデロン、元気?相変わらず胡散臭い仕事ばかり斡旋しているのかしら?」
当たり前だけど、リムサだってすっかりクリスマス一色だな。
あ、ちなみに。

ドリームブーツも貰えて、サンタ3点セット揃ったぜ!
これでミュ様サンタも完成ですよ。
それはそうと、次はラノシアでゴブリン探しだな。
今度こそ見つけてやるぜ!
いざ!!
そして…
出会えたぜ

ドーモくんの群れに!!
「…殺される!」
ミュウは戦慄した。
普段あれだけ気丈に振る舞っている彼女が、涙を流していたのだ。
彼女をよく知る人間ならば、その恐怖の大きさを汲み取る事は容易であろう。
そしてその身を硬直させるほどの間も与えず、グゥーブーのうちの一頭が振り返る。
ミュウは何かを一言呟き、そっと目を閉じた。
それは誰かへの、もしくは自分への言葉か。
-それとも、祈りだったのか…。
一日で何回死ぬんだよ!
あぁ…
ゴブいねえ…。
そして、ドーモくんの一撃でデジョった先は、ザナラーン。
もう、いいや。
今日は諦めよう。
いつか、どうでもいい時に会えるさ。
そしてウルダハの街へ戻り。
あとは、ひたすらショッピング。
今度はこれ買ったぜ。

セレストコーティ。
黒のタイが可愛らしさと上品さを引き立ててるでしょ?
ちょっとお高かったけど、こっちのがミュ様のイメージには合うしな。
ちなみにこれ、高い人では60万とか付けてたけど、オレが買ったのは9万。
まぁまぁでしょ。
普段着はこっちにしよっと。
…とまぁこんな感じで、この日は特に大きな進歩もなく。
ただただ走り回ってばっかだったな。
1回だけパーティ誘われたけど、ランク差がありすぎたから断っちゃった。
ごめんね。
いつも思ってるし言ってるけど、いい加減PCの仲間見つけなきゃなぁ。
とりあえずリンクパール作ってみたりはしたけど、これを渡す日は来るのかね?
ちなみにギサールですよー。
Mieux Latinですよー。
あげますよー。
ふー。
次は何を目指せばいいのかなっと。
あ、普通にランク30でいいじゃねーか。
